Body Tuning Labo K7”(以下K7”;ケーセブン)は、平成13年7月にはしお接骨院としてスタートしました。

当初はごく一般的な接骨院でしたが、今ではボディメンテナンス中心の治療院になりました。

全国レベルのスポーツ現場で培ってきた技術を提供しています。

代表者あいさつ

K7″代表の走尾潤です。

もともとは、コンピュータ設計という今とは全く違う仕事をしていました。ある時、アスリートのボディメンテナンスがやりたいと思いつき、脱サラして接骨院を始めました。

接骨院としてアスリートのメンテナンスを行っていると、健康保険の適用範囲に阻まれるようになってきました。そこで、実費治療院となるBody Tuning Labo K7″へと移行しました。屋号の「K7″」はフルマラソンを3時間程度で走るランナーが1Kmあたり7秒のタイム短縮が狙えるメンテナンスに由来します。

コンピュータ業界で身につけた、【新しいものを開発し、評価し、より良いものへと作り上げていく手法】を身体を酷使する人たちに応用しています。そのため、一般的ではないかもしれないが効果の高い治療を提供できていると考えています。

同じ手法なら、同じような結果しか出ない。」

日々、そう考えながら施術と施術技術開発を進めています。どこに行っても、どうもパッとした効果が得られない、そんなときには全く視点を変えてみることをお勧めしたいです。

えっ~、なんで~、不思議~

そんな言葉が多くのお客様の口からこぼれます。特に何かされた感じがしないのに、とっても楽になる。そんな施術です、是非ご利用ください。

スタッフ紹介

代表: 走尾 潤(はしおじゅん)

はしおじゅん
【出身】 東京都府中市
【経歴】 都立神代高校卒/東京電機大学一部電気通信工学科卒/(株)PFUでコンピュータハード設計11年/日本柔道整復専門学校卒
【資格等】 柔道整復師/元キネシオテーピング協会関東支部指導員/元埼玉県体育協会トレーナー小委員会委員/元埼玉県バレーボール協会顧問トレーナー/元JATAC認定アスレチック・トレーナー
得意技人の身体の動きを見極めること
身体の評価のために新しいテスト方法を考えること
自己紹介医の世界の叩き上げではなく、工学の世界からの脱サラ転入組です。
かなり直線的な性格なので、ダイレクトな物言いをします。
遠回しな言い方とかはあまり出来ません。気に障ったらすみません。
元々はコンピュータ設計をしていたエンジニアなので、比較的論理的なものの見方をします。
医学的、体育的な見方ではなくて工学的な見方ですね。
また、「身体を治すんだ」と思えば、そこに向かって一直線に進みます。そこからはずれる、「気持ちよさの追求」とか「治療してもらった感」への意識はかなり薄れます。
SNS等twitter: @junpa / blog: note / instagram

走尾 千恵美(はしおちえみ)

はしおちえみ
【ライセンス】 管理栄養士/キネシオテーピングトレーナー(CKTT)/保健体育教員(中学校教諭二種)/家庭科教員(中学校教諭二種)/ジュニア・アスリートフードマイスター/食育指導士/着付師範/華道師範
【出身】 群馬県佐波郡玉村町

ヒトとしての機能を呼び覚ます!魅力とおどろきのセルフケア】を伝えるセラピスト。

5才のとき、サプリメントの食べ過ぎで体調不良となり【おいしい食べ物に潜むこわい力】を痛感する。以来、【痛み・不調はなぜ起こるのか?どうすれば治るのか?】という、問いの答えを探し続ける。

不治の病を治すため、薬の研究開発の仕事に就くが、自ら体調を崩し【24才と32才で、寝たきりを二度も!】 経験。  薬も効かず、打つ手のない「痛み・不調」に絶望する中で、治療家の夫が考案した【わずかな皮膚刺激のみで動きをスムーズに整えるトップアスリート向けのメンテナンス】と、栄養学の知識を活用した【体質に合ったバランスの良い食事療法】で奇跡的に回復♪

痛み・不調は災害!災害は予防できる!この予防法を広めたい!】との熱き思いから、プロ技術の一部を応用した「K7”式セルフケア(テーピング&栄養)」を確立。2013年より、トラブルの起こりやすい「ジュニアアスリート」と「シニア」に向けて、普及活動を展開中。

2016年、【シニア向け足腰テーピング講座】にて 「受講者の60%で、老化による足腰の痛み・ぐらつき・尿もれなどが軽減した」とのエビデンスデータを取得。

その効果が公に認められ、【経済産業省後援のイベントに入賞】、【公共事業に採用される】など、反響を呼んでいる。

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