走尾 潤(はしおじゅん)

はしおじゅん
【出身】
東京都府中市
【経歴】
都立神代高校卒/東京電機大学一部電気通信工学科卒/(株)PFUでコンピュータハード設計11年/日本柔道整復専門学校卒
【資格等】
柔道整復師/元キネシオテーピング協会関東支部指導員/元埼玉県体育協会トレーナー小委員会委員/元埼玉県バレーボール協会顧問トレーナー
得意技 人の身体の動きを見極めること
身体の評価のために新しいテスト方法を考えること
自己紹介 医の世界の叩き上げではなく、工学の世界からの脱サラ転入組です。
かなり直線的な性格なので、ダイレクトな物言いをします。
遠回しな言い方とかはあまり出来ません。気に障ったらすみません。
元々はコンピュータ設計をしていたエンジニアなので、比較的論理的なものの見方をします。
医学的、体育的な見方ではなくて工学的な見方ですね。
また、「身体を治すんだ」と思えば、そこに向かって一直線に進みます。そこからはずれる、「気持ちよさの追求」とか「治療してもらった感」への意識はかなり薄れます。
SNS等 twitter:@junpa  /  blog: note

走尾 千恵美(はしおちえみ)

はしおちえみ
【ライセンス】
管理栄養士/キネシオテーピングトレーナー(CKTT)/保健体育・家庭科 教員/ジュニア・アスリートフードマイスター/食育指導士/着付師範/稼働師範
【出身】
群馬県佐波郡玉村町

ヒトとしての機能を呼び覚ます!魅力とおどろきのセルフケア】を伝えるセラピスト。

5才のとき、サプリメントの食べ過ぎで体調不良となり【おいしい食べ物に潜むこわい力】を痛感する。以来、【痛み・不調はなぜ起こるのか?どうすれば治るのか?】という、問いの答えを探し続ける。

不治の病を治すため、薬の研究開発の仕事に就くが、自ら体調を崩し【24才と32才で、寝たきりを二度も!】 経験。  薬も効かず、打つ手のない「痛み・不調」に絶望する中で、治療家の夫が考案した【わずかな皮膚刺激のみで動きをスムーズに整えるトップアスリート向けのメンテナンス】と、栄養学の知識を活用した【体質に合ったバランスの良い食事療法】で奇跡的に回復♪

痛み・不調は災害!災害は予防できる!この予防法を広めたい!】との熱き思いから、プロ技術の一部を応用した「K7”式セルフケア(テーピング&栄養)」を確立。2013年より、トラブルの起こりやすい「ジュニアアスリート」と「シニア」に向けて、普及活動を展開中。

2016年、【シニア向け足腰テーピング講座】にて 「受講者の60%で、老化による足腰の痛み・ぐらつき・尿もれなどが軽減した」とのエビデンスデータを取得。

その効果が公に認められ、【経済産業省後援のイベントに入賞】、【公共事業に採用される】など、反響を呼んでいる。