スタッフ間のテーピング練習会の様子

テーピングの練習は先生役に、もうすぐアメリカのアスレティックトレーナーの資格を取る中村君(一時帰国中)があたります。 まだ、プロまでは行っていないのですが、アメリカでは大学のアメフトチームや他の競技でのサポート実績も豊富。

テーピング指導中

一応受ける生徒側も真剣なまなざしで、一生懸命やっています。

真剣な眼差し

 

最終的には、どれだけ意識をして量を巻くかに掛かっています。 沢山の練習をして欲しいものです。

練習量がものをいう

 こういった、トレーナーさんたちの影での努力の積み重ねで、スポーツ障害は減っていくのです。

この記事を書いている人

走尾 潤Body Tuning Labo K7"代表 / Body Tuner
もともとは、富士通系のコンピュータメーカーでハード設計を11年くらいした。
ある時、運動選手のケアがしたくなり、脱サラ、接骨院開業。本格的にケア事業をするために、現在の自費治療院を開設。
今では、世界に挑戦するジュニアテニス選手やプロ選手。3時間を切る、比較的早い市民マラソンランナー、ダンサーや俳優などのケアサポートを行う。