多少でも英語が使えるといいです

昨年くらいから、テーピングをしているところや、 仕事の中で見かける患者さんの「異常な」動きを映像としてYouTubeに流しています。

YouTubeは、海外の人も見ることができるので、アメリカやヨーロッパの人も結構見てくださっているようです。 先日は、アメリカの学生さんからメールが来て、とても興味を持ったとのことです。世界が狭くなっていますね。

30年近く前、学校で英語を習いました。 が、実際に使う機会ってあまりありませんでした。 今では、使おうと思えば、いくらでも使う機会が増えているようです。 久しぶりに勉強してみようと、たまたま目にとまった本を買ってみました。 頑張ってみます。

ドクター・ヴァンスの 英語で考えるスピーキング―すらすら話すための7つの思考法
ウィリアム A. ヴァンス
ダイヤモンド社
売り上げランキング: 44,368

この記事を書いている人

走尾 潤Body Tuning Labo K7"代表 / Body Tuner
もともとは、富士通系のコンピュータメーカーでハード設計を11年くらいした。
ある時、運動選手のケアがしたくなり、脱サラ、接骨院開業。本格的にケア事業をするために、現在の自費治療院を開設。
今では、世界に挑戦するジュニアテニス選手やプロ選手。3時間を切る、比較的早い市民マラソンランナー、ダンサーや俳優などのケアサポートを行う。