キネシオテーピング学術臨床発表会

今年、初めてパネル発表をすることになりました。
先日の、関東支部会でちょっとお話したことをパネルで
発表してもらえないかと依頼を受けまして…。
あまり締め切りまで時間が無いのですが、今どんなものを
作っていこうか考えています。


テーマとして、「動き」の話をするのですが、
発表がパネルです。
「動き」表現ができません。
協会の方に、
「PCなり映像は使えないのか?」
と、問い合わせをしたのですが、会場も初めてだし
前例が無い…、とお役所のように回答を戴きましたので
困っています。
あと、模造紙に手書きをするのも何となく嫌なんですよね…。
なので、IT技術を屈指して、全てPCでできないかも
検討しています。(まっ、ワープロでできなくもない
みたいなんですけど)
いくつか前にまとめて書いたことを、もう少し見やすく
まとめてみたいと思っています。
新ねたもあります。
動きをどう見せていくのか…。
もうちょっと考えてみたいと思います。
(って普通の写真にしかなりえないような気もしますね。)

この記事を書いている人

走尾 潤Body Tuning Labo K7"代表 / Body Tuner
もともとは、富士通系のコンピュータメーカーでハード設計を11年くらいした。
ある時、運動選手のケアがしたくなり、脱サラ、接骨院開業。本格的にケア事業をするために、現在の自費治療院を開設。
今では、世界に挑戦するジュニアテニス選手やプロ選手。3時間を切る、比較的早い市民マラソンランナー、ダンサーや俳優などのケアサポートを行う。

キネシオテーピング学術臨床発表会” に対して1件のコメントがあります。

  1. ブルーマウンテン より:

    こんばんは
     パネル発表楽しみにしています♪
     動きの違い(間違え探し)、変化(正しい位置に移動)を皆さんに 理解してもらう(気付く)事を
    パネルで表現するのって かなりの難題だと思いますが、先生の秘策を期待しています。
     16日 ある先生の講義を受けてきました。
    受講者の大半は、キネシオ入門者で《見たて》で、
    発言出来る人は、数人でした。
     なので・・・部位 限定の変化がわかるような物も
    あったらいいなと思います。
     どうしても ハナッから、全体の観察をしてしまい
    焦り、答えを出せないようです。

この投稿はコメントできません。