キネシオテープを開発した方の講演会

最近では、多くの人が
「キネシオテープ」
を使うようになりました。
twitterで検索してみても、そこそこ使われているのが伝わってきます。
キネシオテープは誰が開発をしたか。
そんなことは知らなくてもテープを使うことは出来ます。
でも、もし開発した人の話が聞けたら、どういう発想でテープができてきたのかを聞けたら、今はどんなことを考えているのかを聞けたら、もっと効果的にテープを使うことが出来るようになるかも知れませんね。
で、とっても急ですが、今度の日曜日の平成23年4月24日(日)に浦和で開発者の加瀬建造氏の講演会があります。
さらに、テープのプロフェッショナルな先生のワークショップもあります。
もし、もっとテープを効果的に使いたい、そして、場所・時間的に余裕のある方がいらっしゃいましたら、参加してみてはいかがでしょうか。
詳細はこちらです。
キネシオテーピング協会関東支部のホームページ
ちなみに、多分僕もいます。
って、あんまり関係ないですね…。

この記事を書いている人

走尾 潤Body Tuning Labo K7"代表 / Body Tuner
もともとは、富士通系のコンピュータメーカーでハード設計を11年くらいした。
ある時、運動選手のケアがしたくなり、脱サラ、接骨院開業。本格的にケア事業をするために、現在の自費治療院を開設。
今では、世界に挑戦するジュニアテニス選手やプロ選手。3時間を切る、比較的早い市民マラソンランナー、ダンサーや俳優などのケアサポートを行う。