嬉しいマラソン参加ツイートをいただきました!

K7”という屋号の由来は、「(サブスリーランナーが)フルマラソンで1Kmあたり7秒はうちで削ります!」という目標値から来ます。これは、3時間あたり5分位縮めるということ。

実際、そのくらいのタイムアップをしてきてくださる方がいるので、結果が出た時には僕自身も自分が走ったかのように滅茶苦茶嬉しいです。出なかった時には、「次には絶対!」とかも思います。もちろん、すべての選手にというわけにはいかなくて、タイムの伸び代が身体の動きの問題にある場合にのみ可能です。そもそもがスタミナ不足であればあまり貢献できませんが、身体の動きの悪さでタイムが出ていない場合には、かなりいい結果を生むことが多いですね。

で、先々週、今週と大会エントリーしてくださった方が、想定タイムよりもだいたい7秒/Km速いタイムでゴールしてくださっているので、よっしゃ!ッて感じです。

他の方からもにもハーフでPBの報告を頂いており、今シーズンも皆さんの頑張りに加えて、K7”の頑張りでPBの量産をしていただけたらと思います。

今シーズンも頑張りましょう!

この記事を書いている人

走尾 潤Body Tuning Labo K7"代表 / Body Tuner
もともとは、富士通系のコンピュータメーカーでハード設計を11年くらいした。
ある時、運動選手のケアがしたくなり、脱サラ、接骨院開業。本格的にケア事業をするために、現在の自費治療院を開設。
今では、世界に挑戦するジュニアテニス選手やプロ選手。3時間を切る、比較的早い市民マラソンランナー、ダンサーや俳優などのケアサポートを行う。