キネシオテーピング協会会長講演

この前の日曜日(3月28日)にキネシオテーピング協会の加瀬会長の講演会が浦和の埼玉会館でありました。 演題は、「救急医療としてのキネシオテーピング」。もちろんテーピングなので、命に関わるようなところまではできないことの方が多いです。 でも、腫れを引かせたり、痛みを軽減することは可能。 

加瀬会長の講演

話は少し外れますが、キネシオテーピング協会関東支部の支部長を16年間努められました紺野先生が今期で引退。栃木の涌井先生が新支部長となります。長い間、お疲れさまでした。そして、ありがとうございました。今後は名誉支部長として引き続きアドバイスを頂けるとのことなので、まだまだ宜しくお願いします。

紺野先生

この記事を書いている人

走尾 潤Body Tuning Labo K7"代表 / Body Tuner
もともとは、富士通系のコンピュータメーカーでハード設計を11年くらいした。
ある時、運動選手のケアがしたくなり、脱サラ、接骨院開業。本格的にケア事業をするために、現在の自費治療院を開設。
今では、世界に挑戦するジュニアテニス選手やプロ選手。3時間を切る、比較的早い市民マラソンランナー、ダンサーや俳優などのケアサポートを行う。