ダンサーのボディメンテナンスもしていて、「キレ」をつくります。

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最近のK7″は、ダンサーのボディメンテナンスも増えてきています。身体を過酷に、限界まで使いたいという意味ではアスリートと同じ。基本的には勝ち負けがないので、「上手くなりたい」というだけでメンテナンスをする意義があります。

まずは宣伝。K7″でメンテナンスをさせていただいているダンサーがダンスイベント; HotPants で踊ります。興味のある方はぜひ足をお運びください。(詳細お問合せ下さい)
12月11日(日)@R-TOKYO西麻布です。

最近では、学校の授業になり、多くの人がダンスに触れるようになってきました。小中学生のような年代だけでなく、40代50代でもヒップホップ系のダンスをしたり、ズンバのようなものも楽しまれている方が増えてきています。

先日も、K7″でメンテナンスさせていただいている50代女性が踊るのを見る機会があったので、見てきました。こんな感じ。カッコいいです。

すごいパワーだし、楽しいですよね。こういった方々のサポートもしてます。

今どきの40~60代世代はとても若くアクティブな方が多く、ダンスだけでなくスポーツでも活躍している人が多いです。ただこの年代、さすがに痛みやトラブルを抱えている人が多いようです。手前みそではありますが、うちで定期的にメンテしている人たちはほぼ痛みなしで、メンテナンスをするって大切だなって思います。

「自分の身体が一番の道具。ちゃんとメンテナンスをしてあげましょう!」と思います。

そういった人たちのパフォーマンスを見るのが最近の僕らの一番の報酬かもしれないです。

この記事を書いている人

走尾 潤Body Tuning Labo K7"代表 / Body Tuner
K7“代表の走尾(はしお)です。
工学部を出て、富士通系コンピュータメーカーで回路設計を11年以上経験してから人の身体の業界に入ってきました。
今の仕事も四捨五入して20年に入ってきて、かなりレベルが高くなってきています。
コンピュータ業界で培った考え方、アルゴリズムを人の身体を良くする手法に取り入れ、大きな成果を上げています。また、常に手法の修正を行っており、進化する施術を提供しています。
お客さまにはアスリート、ダンサー、職人さん、芸術系の方が多いです。
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