ボディビルダー

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今、ボディビルダーが患者さんとしていらしています。
ボディビルダーを直接見るのは初めて。
今までは、治療的にはとっても難しいんだろうなぁ…、と思っていました。
それが。
結構やりやすいんです。
彼らは、筋肉は知っているし、そこに刺激(トレーニング)が
入ることを感じ取ることができる。
そのため、治療の効果をものすごく感じやすいのです。
だから、やりやすい。
一本のテープが
「あっ、はいった!」
という台詞にその場で変わります。
なんともありがたい患者さんであります。
来年は、その患者さんを足がかりに、ボディビルダーの方々を
見てみたい気がしてきました。
うちの技術が、もっとも発揮されやすいスポーツかもしれません。
やっぱり、球技のような「技」を使う競技よりも「肉体」を使う
競技のほうが効果的な感じです。
「あと一歩」身体のパフォーマンスが欲しい方は、是非いらしてください。
きっとお役に立つことができます。

この記事を書いている人

走尾 潤Body Tuning Labo K7"代表 / Body Tuner
K7“代表の走尾(はしお)です。
工学部を出て、富士通系コンピュータメーカーで回路設計を11年以上経験してから人の身体の業界に入ってきました。
今の仕事も四捨五入して20年に入ってきて、かなりレベルが高くなってきています。
コンピュータ業界で培った考え方、アルゴリズムを人の身体を良くする手法に取り入れ、大きな成果を上げています。また、常に手法の修正を行っており、進化する施術を提供しています。
お客さまにはアスリート、ダンサー、職人さん、芸術系の方が多いです。
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