テストの風景

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普段、患者さんの身体の状態を知るために
沢山のテストを行いますが、こんな感じです。


軽く押しているようですが、調子が悪いところは
反応が出来ません。
ちょっと見にくいですが、右脚のテストでは、
負けて抵抗が出来ていません。
あまり情報量はありませんが、日常こんな感じで
患者さんの身体の状態を読み取っているんですよ
との、紹介です。

この記事を書いている人

走尾 潤Body Tuning Labo K7"代表 / Body Tuner
K7“代表の走尾(はしお)です。
工学部を出て、富士通系コンピュータメーカーで回路設計を11年以上経験してから人の身体の業界に入ってきました。
今の仕事も四捨五入して20年に入ってきて、かなりレベルが高くなってきています。
コンピュータ業界で培った考え方、アルゴリズムを人の身体を良くする手法に取り入れ、大きな成果を上げています。また、常に手法の修正を行っており、進化する施術を提供しています。
お客さまにはアスリート、ダンサー、職人さん、芸術系の方が多いです。
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