手作りシザーケース

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ちょっと身体の話から外れます。
日頃、キネシオテープを使った施術を沢山しているので、
その分だけハサミを使う機会があります。
結構長い時間、ハサミを持っているんですね。
ところで、電気工事の人や美容院の人たちに、腰にシザーケース
というか工具をぶら下げているのを見かけるような気がします。
そこで、僕もシザーケースを使ってみました。
最初は100金で買ってきたもの。
結構使い勝手は良かったのですが、すぐに痛んでしまいました。
たまたま義理の母が革製品を手作りするので、
100金のものをベースに革で作ってもらいました。
やっぱりとってもいいです。
で、少しずつ使いにくい部分を改善してもらって、
現在ヴァージョン3を製作中です。
で、ヴァージョン2を接骨院で仕上げてもらっているところを
宣伝がてら紹介します。
もしご興味あれば、ご連絡を!

この記事を書いている人

走尾 潤Body Tuning Labo K7"代表 / Body Tuner
K7“代表の走尾(はしお)です。
工学部を出て、富士通系コンピュータメーカーで回路設計を11年以上経験してから人の身体の業界に入ってきました。
今の仕事も四捨五入して20年に入ってきて、かなりレベルが高くなってきています。
コンピュータ業界で培った考え方、アルゴリズムを人の身体を良くする手法に取り入れ、大きな成果を上げています。また、常に手法の修正を行っており、進化する施術を提供しています。
お客さまにはアスリート、ダンサー、職人さん、芸術系の方が多いです。
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