キネシオテーピングの臨発の準備3

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臨床発表会の時に配られる抄録の原稿締め切りは今日です。しかし、昨日の昼間に、書き上げて提出が済んでいます。 今日はちょっと一息って感じ。

最初のうちは頭の中がいろんなことで一杯で整理が全然できなかったのですが、何回か原稿を書き直しているうちにまとまってきました。結局、沢山のことは時間の関係で伝えることができません。普段自分が考えていること、やっていることを頭の中でまとめないといけないので、結構良い作業になりました。

原稿をまとめたところ

どんなことをこれから勉強していけばいいのか、どんなふうにお客さまに伝えたらいいのか、そんなことを顧みながら、原稿にまとめました。 できてしまえば、あまり物量はありません。 が、中身は自分としては濃いと思います。 なかなか理解してもらえないこともあるかと思いますが、 それは見てもらってからのお楽しみということで。

この記事を書いている人

走尾 潤Body Tuning Labo K7"代表 / Body Tuner

もともとは、富士通系のコンピュータメーカーでハード設計を11年くらいした。

ある時、運動選手のケアがしたくなり、脱サラ、接骨院開業。本格的にケア事業をするために、現在の自費治療院を開設。

今では、世界に挑戦するジュニアテニス選手やプロ選手。3時間を切る、比較的早い市民マラソンランナー、ダンサーや俳優などのケアサポートを行う。


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